夫婦仲をよくするためのアロマ心理学

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引きこもるくせに構ってもらいたい!私の夫が引きこもった後にする行動とは?

 

こんにちは
大島鶴枝です。

 

毎日顔を合わせるとのトラブル
ありませんか?

 

私は、つい最近、子供の教育問題で
派手に喧嘩をしてしまいました。

 

内容は、子供がうちにいるとゲームを
長時間してしまい、宿題を適当に
やっていることに腹を立てた旦那が
子供を全否定したからなのですが。

 

ここでうちの旦那がなぜ、子供に対して
全否定するような性格なのかを
アロマ心理学で解説していこうと思います。

 

アロマ心理学とは
人の性格を精油の効果効能と
照らし合わせ
診断する方法。

 

アロマ心理学で旦那を診断すると
うちの旦那は「リーフィー」
アロマジェネラル

リーフィーの抽出部位は「葉」
精油でいう「葉」の効果効能は
・細菌、真菌、ウイルスを殺す
・免疫のバランスを強化する
・冴えた頭脳
といった効果効能があります。

 

そのため、性格的にリーフィータイプ
とても頭の回転が良く頭脳明晰
洞察力があり慎重に行動する性格
なのです。

 

私がこのリーフィーの夫で苦労している
点は、
・自分の方が頭がいいと思っている
ため、人の意見を聞かない
人を信用しない
・自分の意見を否定すると頭ごなしに怒る
部分です。

 

特に、ストレスがたまって力がない状態
だと、神経過敏になり、人に八つ当たりをする
傾向にあります。

 

最近、口に口内炎ができ、仕事上の
ストレスで精神的にまいっている
話していました。

 

普段、プライドが高いリーフィーが弱音を
吐くくらいですから、この時の夫は
きっとかなり力をなくした状態だったのでしょう

 

もしかすると、ちょっと具合の悪い父親に
運悪く捕まった子供たちはかわいそうだった
のかもしれません。

 

そして、子供が無残に完全否定された姿を
みて、夫のストレスを把握しないで、夫に
ぶちぎれた私は心が狭い人間だったかもしれません

 

ただ、この私の行動も私をアロマ心理学
で解説するとよく理解できます。

 

私はフルーティー
「果実」のアロマジェネラルです。

 

果実の精油の効果効能は

・ストレスからくる消化器の不調を整える
・太陽のように明るく前向きにする
・ニキビ、セルライト
に有用な精油と言われています。

 

これを人に当てはめると

・気分を明るくさせる
(一緒にいるだけで前向きな気持ちにさせ、やる気にさせる)

・ストレスからくる消化器の不調
(ネガティブな気持ちを取り除き、ストレスを緩和する)

・にきび・セルライト
(心に溜まる老廃物を浄化するようなまっすぐな性格)

だと言えるのです。

 

フルーティーは、素直で従順な性格です。
ただ、素直すぎて人の心の奥底を
理解できないという点があります。

 

言われたままを、そのまま受け止める
フルーティーは、人の心に鈍感で、
気遣うということが苦手です。

 

口内炎ができているとまで言って
ストレスを訴えている旦那の神経質な
姿をそのまま受け止め、ブチギレ
責めてしまったんですね。

 

翌日、私は、旦那の様子を伺うように
見ていたのですが。

 

実は、旦那は昨日のことを気にして
いないように振舞っていたんです。

 

でも、夜になったらわからない。
安心できないと思っていた私ですが
会社から帰宅する前に、夫から一本の
電話がかかってきます。

 

「顔が動かないような気がする」
「ストレスで顔面神経痛になったような」
「なんとかなるかな?」

 

リーフィーは嘘はつきません。

 

そのため本当に筋肉の強張り
あったのでしょう。

 

この時のリーフィーの心は
心配してほしい
構ってほしい
自分に関心を持ってほしい

という心の声だったんです。

 

私は、すごく心配して色々調べ
アロマトリートメントを帰ったらやってあげると
約束しました。

 

顔面神経痛のような筋肉のこわばりは
ストレスならアロマでのケアが有用
ですが。

 

耳の後ろのリンパが腫れていたため
ヘルペスウイルスでの神経痛の可能性
あると判断し、アロマトリートメントは
やめました。

 

基本的にリーフィーもフルーティー
さっぱりした性格なので、翌日まで
昨日の尾を引きません。

 

喧嘩しても次の日には普通に
話す
夫婦関係。

 

もしかすると、フルーティーと
リーフィーの夫婦ならではの
夫婦喧嘩かもしれません。

 

もし、あなたが昨日のことを
ズルズル引きずるような性格なら・・・。

 

もしかすると、あのアロマジェネラル
タイプかもしれません。

 

アロマ心理学はそんなクライアントの
心を癒す香りを提供するシステムです。

 

ぜひ、アロマ心理学攻略ガイドを
読んで学んで見てくださいね!

 

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