好奇心旺盛な◯◯タイプはアロマ心理学では種の精油の人です。

昨日はアラジンのジャスミンの
アロマ心理学の内容をお伝えしました。

 

ジャスミンの悪口を書いているようにしか
読めなかったらごめんなさい。

 

実は、ジャスミンの話はうちの
旦那と話しながら感じたままを
お伝えしました。

 

うちの旦那様は、人を見る目が
あるなあと(笑)

 

私もジャスミンのイメージが
ごろっと変わりました(笑)

 

ディズニープリンセスから導く
アロマ心理学診断は、私と旦那の
個人的な見解でお伝えしています。

 

好きなプリンセスのイメージが
ダウンしないように大きな心で
お読みくださいね(笑)

 

さて、本日のブログ講座は
好奇心旺盛な◯◯タイプは不思議の国のアリスと同じグループです。

 

 

さて、不思議の国のアリスを
プリンセスとは呼ばないと思いますが
ご了承を(笑)

 

 

実は、ディズニープリンセスとプリンスを
アロマ心理学で読み解く時、
どうしても9種のアロマジェネラル
分かれないという問題が発生しました!

 

 

そのため、プリンセスというより
ヒロインという呼び名でお伝えして
いきたいと思います。

 

ご了承ください(笑)

 

 

さて、不思議の国のアリス。
内容はご存知ですか?

 

 

ざっとお伝えすると、
退屈していたアリスは川辺で本を読んで
いたのですが、その時洋服を着ている
ウサギを見つけそれを追いかけている
うちに木の穴に落ち不思議の国に
行ってしまうという物語。

 

 

様々なキャラクターがいて
アロマ心理学的に、ジェネラルが豊富な
人々が登場する物語です。

 

 

 

設定では7歳ということなので
幼い子供ということもあり、もちろん
好奇心旺盛で新しいものを発見すること
長けている。

 

 

しかも、不思議な出来事を自分の中で
きちんと理解することができる順応性
優れどんな生き物でも礼儀正しく
同じように扱うというキャラクターは
「愛らしい子供」を描いており
親しみやすい人物像も人気の秘密かと
思います。

 

 

さて、不思議の国のアリスのアリス

アロマジェネラルは
種子の精油の人になるのです。

 

 

種子の精油の人は、
自分と他人との間に理解を生み出すという
思考を持っています。

 

 

アリスは、うさぎ、芋虫、頭の大きい王女
様々な人にも礼儀正しくその人たちを否定
することなく接しますね。

 

 

これは種子の人の特徴です。

 

そして、種子のジェネラルの人は
洞察力に優れ常にワクワクすることの
できる人です。

 

エネルギッシュで美しいものを好み
鋭い直感力を持っているため、
アリスが魅了される不思議の国は
色彩が華やかでとても綺麗な世界ですよね。

 

 

しかも、危険と隣り合わせなのに
アリスは自分の直感を信じ危機を
乗り越える
ことも、種子の人の特徴と
言えるのです。

 

 

ちなみに、アロマ心理学的には
子供であれ大人であれ環境が変わっても
資質は変わらない。

といわれています。

 

 

大人になったら花の人に
なるのでは?

子供だから種子なのでは?

 

 

と思うかもしれませんが元から持って
生まれた資質は変化しないため、
環境の変化や成長するにあたり変化しても
アロマジェネラル
変わることはないのです。

 

 

不思議の国のアリスに出てくる
マッドハンターもイベントでは
どのアロマジェネラルかお伝えする予定です。

 

 

ぜひ、年末のアロマ心理学イベントを
楽しみにしていて下さいね!

 

 

さて、次回は

「塔の上のラプンツェルのアロマジェネラルとは?」

をお伝えしますね!

お楽しみに!

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