持って生まれた宿命を植物に当てはめると?

9つのジェネラルの中でもっとも自分の宿命と近い抽出部位とは?

 

アロマ心理学システム創始者
大島鶴枝です。

 

アロマ心理学を知りたい!
と思ってブログを読んでくださって
いるのなら

 

きっと、アロマ心理学カウンセリング
直に受けたいと思っていて
くれているのではないでしょうか。

 

アロマ心理学カウンセリングを
受けてくれたクライアントの
皆様は

 

アロマを知らないかたもとても
多いのですが

 

このアロマ心理学は
とにかく自分と同じような
人がいるという事例があるので

 

すごい!と思ってもらう
ことが多いカウンセリングなんです。

 

私もたくさんの人のカウンセリング
を日々行なっているので実際にお会いして

 

カウンセリング結果をお伝え
したいと思っているのですが

 

なかなか全国に足を運ぶことも
できないため、

 

今は東京・愛知・大阪
のこの3つの都市での
カウンセリングにとどめています。

 

もし、アロマ心理学カウンセリング
を受けたいと思ってくださって
いるようでしたら

 

ぜひ、メールをください。

oshima@petit-bon-aroma.com

 

たくさんのリクエストが集まりましたら
アロマ心理学のカウンセリング
だけを行うイベント、検討しますね。

 

でも、東京や大阪が近くない
のでどうしても私に会えないと

悩んでいたら、ずっと
自分のジェネラルがわからないですよね?

 

そこで今回は
9つのジェネラルの中で
3つだけそのジェネラルの
人生の志向を少しだけ解説します
ので

 

それに近いと思うジェネラルを
見つけてもらえるような形で

ジェネラルを導いてみようという
内容でお伝えしていこうと思います。

 

ただしこれは簡易的なものなので
アロマ心理学はカウンセラーとともに
正確な診断結果でお伝えすることが
基本です。

 

メルマガでの自己診断という
形にしておいてくださいね。

 

まず、

①フローラルの人の人生の宿命は
異性と恋をすることです。

 

そのため力をなくすのは
愛を無くした時だけとなります。

 

フローラルの人は女性との
トラブルでは力を無くしません。

 

一生恋をしていたい。
愛するよりも愛されたい人
フローラルかもしれません。

 

②フルーティーの人の人生の宿命は
人を笑顔にすることです。

 

そのため力をなくす時は
人に自分を非難された時
なります。

 

常にフルーティーは人を
明るく前向きにするために
存在するため

 

人が自分の行動を非難し
攻撃してくると

 

自分が悪かったんじゃないかと
自分を極端まで攻める
自己犠牲という部分が出てくる
人が多い傾向にあります。

 

③ハービーの人生の宿命は
周りの人に必要とされたい
必要とされる人でありたいという
ものです。

 

そのため力をなくすのは
人のために手を差し伸べた行動に
対して

 

おせっかいと言われることです。

 

様々な情報を収集し、人に対して
積極的に関わっていくハービー
にとって

 

人が困っている時に自分が
その人の役に立ちたいと

 

相手が助けを求めてこなくても
親切心で声をかけ

 

お世話をする人が多い傾向にあります。

 

そんな行動がつい、行き過ぎ
おせっかいだと言われてしまうと
ハービーは力をなくしてしまう
きっかけとなります。

 

いかがでしたでしょうか。

 

この内容は講座で話す内容の
ほんの1部です。

 

ジェネラルの内容は植物学を
絡めて解説しているため
もっともっと深く自分が
生きていく使命を植物の生き方と
照らし合わせ

 

解説していきます。

 

もし、この3つの中で
自分はこのタイプに近いかなと
思ったら

 

これからのメルマガで
そのジェネラルの内容を特に
よくお読みくださいね。

 

次回は
「リーフィー・ウッディー・レジニーの人生の思考とは?」
をお伝えしますね!

 

お楽しみに!

 

関連記事

ページ上部へ戻る