効果はいいけど、くさい香りになるブレンド2つ目のポイントとは?

効果効能だけで精油を選ぶと、臭い香りを作成する可能性がある訳とは?

 

アロマブレンディングのコツを
知りたいと望む%LAST_NAME%さん
にとって必要なブレンドの3つの
ポイント
をお伝えしています。

 

アロマブレンドで悩む3つのポイント

1つ目
どんなブレンドがしたいか

2つ目
どんな精油を選べばいいか

3つ目
精油をどれだけ入れればいいか

 

一つ目は、肩こりを例に出し
原因から臨床のある精油を導く
というのが一つ目でしたね。

 

では、ポイント2つ目

2つ目
どんな精油を選べばいいか

一つ目で、原因から臨床のある精油
を導き出していますがこの時は
精油は複数存在しています。

 

そのため、臨床ある精油が
10種類くらいある状態です。

 

この10種類から5種類
選ばなくてはいけません。

 

選ぶ際に重要なのは

・香りのバランス
・効果効能を意識した精油

を選ぶということです。

IMG_8807.JPG

肩こりに抜群に効果を発揮する
精油だけを選ぶとそれらは
香りがきつい、もしくは単体では
かなり個性的な香りのことがよくあります。

 

そのため、その精油の
香りを和らげる精油を入れなくては
いけません。

 

香りのバランスを考え、効果効能
を重視した精油の組み合わせを
することで素晴らしいブレンド
出来上がるのです。

 

まとめると
・効果効能が抜群に良い精油を選ぶ
・その精油の効果を落ち着かせる
いい香りにする精油を選ぶ

必要があるのです。

 

ため息が出るほどの
難しさですね。

 

ブレンドテクニックは、いわば
アロマセラピストの財産。

 

そして、一番重要視する
部分の一つです。

 

ブレンドを制するものは
アロマを制する

 

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